2015年5月12日火曜日

三崎正敏、4月28日のポール・マッカトニー公演の日本武道館アリーナ席4列5番に現る!

<序説>
平成27年3月30日、新王者佐藤昇が誕生した。そして、山岡俊介は、裁判所より「現役暴力団組長より50万円を貰い記事を掲載した」と正式に認定され、公式に暴力団共生者となったことで、完膚なきまでに敗訴し、ネットメディア界からの引退が確実となった。まさに、新旧世代交代劇がおきた。そして、敗訴した山岡俊介は負け犬の遠吠えをした。
そして、三崎正敏は「暴力団ないし反社会勢力」である真実が、裁判所から正式に認定された。
なお、三崎正敏は、現在、株式会社西武プロパティーズから、反社会的勢力であることは賃貸借契約違反であるとして、建物明渡訴訟を提訴されている。
余談ではあるが、佐藤昇は、国際新聞へ、正確に「ゴキブリのようにダイハードなジャーナリスト佐藤昇」へと誤記を訂正してくれるように紙上にて申し入れている。
<本節>
4月28日に、ビートルズのポール・マッカトニーが、49年ぶりに、日本武道館に戻ってきた。場内は大変な盛り上がりだったそうだ。しかし、全く盛り上がっていない男女二人が、一枚10万円の席であるアリーナ席4列5番に鎮座していた。
当日は、18:30開演予定であったが、実際は、1時間位遅れて開演になったようだ。その遅れて始まった開演時間よりも、更に遅れて、一枚10万円の席であるアリーナ席4列5番に現れた男がいた。その名は、三崎正敏。既報の通り、東京地方裁判所民事第9部より、「暴力団ないし反社会勢力」であると正式に認定された御仁だ。そして、更に遅れて、マスクをした若い女性が現れた。場内は、大変な盛り上がりで、皆、総立ち状態であったが、この男女二人だけは、なぜか着席したままで、ずっとスマホをいじっている。二人の間では、会話ではなく、スマホのメールで意思疎通をしているようだ。そして、一通りの公演が終わり、観客が総立ちでアンコールを求めている時に、その会場の熱気を無視するかのように、アンコールの演奏の開始前に帰っていった。アンコールでは、選りすぐりの4曲の演奏があったにもかかわらず。
余談ではあるが、三崎正敏は、現在、関西方面にいる、かつてブッた斬ったはずの師匠Kの処を、最近訪れていたようだ。佐藤昇を不当逮捕させる策の相談にでも行ったのであろうか?。その時に、その師匠Kへは、金はないとか言っていたようであるが、上記の一枚10万円もする公演チケットの使い方から察するに、金がないというのは、得意の嘘のようだ。
以上、捜査当局関係者に近い事情通からの情報でした。
<佐藤昇からのメッセージ>
現役暴力団組長(ジャパニーズマフィア)が、東京地方裁判所の地上部分を、腰縄を付けずに、原告(債権者)として、堂々と闊歩している姿は、そうそう見ることのできる光景ではありません。しかも、その属性にも関わらず、きちんと直接対決で見事勝利を収めました!。
山岡俊介には、東京地方裁判所の地下2階より下の階へ速やかに行くことが必定かと考えます。
<現役暴力団組長(ジャパニーズマフィア)から山岡俊介へのコメント>
「俺は、同じ反社会的と裁判所から公式に認定された仲間が一人増えて嬉しいぜ。なんか、相談事があったら、同じ反社会的な仲間同士なんだから、遠慮しないで、いつでも来いよ!」
<次回予告>
三崎正敏、またもや「反社会的勢力」認定!

2015年4月14日火曜日

三崎正敏、「暴力団ないし反社会勢力」認定!

<序説>
平成27年3月30日、新王者佐藤昇が誕生した。そして、山岡俊介は、裁判所より「現役暴力団組長より50万円を貰い記事を掲載した」と正式に認定され、公式に暴力団共生者となったことで、完膚なきまでに敗訴し、ネットメディア界からの引退が確実となった。まさに、新旧世代交代劇がおきた。そして、敗訴した山岡俊介は負け犬の遠吠えをした。そして、山岡俊介は、裁判所より「暴力団に対する利益供与」も行っている事実が正式に認定された(負犬vol.4)。
<本節>
東京地方裁判所民事第9部による、山岡俊介側から申し立ててきた仮処分への決定書には、三崎正敏が「暴力団ないし反社会勢力」であるとの疑惑を伝えた事実は真実であると一応認められる。としっかり記されております。
このことから、三崎正敏が「暴力団ないし反社会勢力」である真実が、裁判所から公式に認定されました。
<佐藤昇からのメッセージ>
三崎正敏が「暴力団ないし反社会勢力」であると認定されたので、公共の利益と公益目的を鑑みた結果、写真のマスキングを外すことにしました。
<現役暴力団組長(ジャパニーズマフィア)から山岡俊介へのコメント>
「俺は、同じ反社会的と裁判所から公式に認定された仲間が一人増えて嬉しいぜ。なんか、相談事があったら、同じ反社会的な仲間同士なんだから、遠慮しないで、いつでも来いよ!」